■2019年5月3日(金祝)代々木Zher the ZOO
スキップカウズ結成30周年シリーズ
"第1回「代々木 ニヤー パーキング」"
出演:スキップカウズ/Zun-Doco Machine(水戸華之介+内田雄一郎)/wilberry
1.喜びの日
2.ケムリ男
3.幸せの瞬間
4.遠回り
5.ちょうどいい
6.想い出ガソリン
7.スルメ男
8.チャック全開
アンコール 裏切りの歌
この日は、水戸さん内田さんのズンドコマシーンというユニットと珍しい対バン。
水戸さん、
色んなことやってて「へぇ~」ってなりますよね。
そしてすべて水戸さんらしい、ていうね。
素晴らしいですね。
そしてもうひとつの対バンは、ザーザズーでの名物、マラカスマン、ジョウくん率いるwilberry(笑)。
そういえばwilberryはザーザズーでしか対バンしたことないかも。
という、
楽しげなイベント。
我々スキップカウズはトリ。
新旧織り交ぜてのゆーやんセトリで挑みました。
ゆーやんがセットリスト考えると結構な頻度で最初の曲になる「喜びの日」からスタート(笑)。
ゆーやん曰く、令和になったからこの曲で幕を開けたかったとのこと。
からの「ケムリ男」。
バンドでやるのは意外に久しぶりかな?
いい感じでしたね。
これも令和にかけてとのことの「幸せな瞬間」(笑)
良い曲ですね(自画自賛)。
カッティングが気持ちいい。
からの、
少し曲調が被る(笑)、「ちょうどいい」「想い出ガソリン」と、名曲2連チャン(自画自賛)。
ここまでくればあっという間、
「スルメ男」
「チャック全開」で締め!
アンコールセッションはもちろん「裏切りの歌」を水戸さんジョウくんも交えて。
今回もジョウくんのマラカスはキレッキレ(笑)。
あれみんなやられれば分かると思うけど、
耳元でやられるとかなりうるさいのよ(笑)。
激しめの曲やっててもはっきり聴こえますかんね。
さすがマラカスマンのマラカス。
さらに最後は内田さん、wilberryのみんなもステージへ、の大団円。
楽しかったっすね。
我々も総じていいライブでしたわ。
ありがとうございました!!
打ち上げでは、水戸さん内田さんと、マヒトさんの話をつまみにゲラゲラ飲んでました(笑)。

